武蔵ホールについて

音楽を愛する人々がともに集い、奏でること、聴くことを堪能する、胸のときめく響きの空間へ。

音楽を愛する人々がともに集い、奏でること、聴くことを堪能する、胸のときめく響きの空間へ。西武池袋線 武蔵藤沢駅前に区画整理ロータリー完成とともに平成20年5月にオープン。

吹き抜けの天井、1階席、2階席で約134名収容と小規模でお洒落なホール、そこにあるのは、世界3大ピアノといわれているベーゼンドルファー、スタンウェン、ベヒシュタイン、なかでも鍵盤が鳴るといわれる ベヒシュタインが置かれています。
さらにザスマン社のチェンバロとヤマハのピアノも用意されています。

文化、芸術を駅前から発信、魅力的な都市、町づくり、町の活性化と地域に根ざした文化振興を目的とした貸しホール。
音楽会・発表会・会議等に利用できます。
非営利団体組織であるNPO法人武蔵芸術文化協議会が管理・運営をしています。

西武池袋線武蔵藤沢駅西口からのフォーラム武蔵藤沢ビル(写真上)

5F ホワイエ(写真上)

2F席からのHALL(写真上・下)